子宮蓄膿症の手術受けて愛犬が退院、同居犬達が熱烈歓迎してくれました

      2020/02/22

2月17日から体調異常で診察受けて子宮蓄膿症と診断されて

21日に摘出手術受けて2泊3日で今日帰宅しました

退院

 

待ち時間3時間には疲れたよ>_<

退院は診療時間終了間際に来てくださいって

言っといてくれたら午前中ずっと待たなくてすんだのになって愚痴ります^^;

 

久しぶりに会えて嬉しくて飛びついてきた

傷口は大丈夫かと心配だわ

 

エリカラーは抜糸まで舐めないように付けておいて下さい

散歩は犬の様子見て行って下さい

薬は痛み止めと抗生物質出します

何かあったら来て下さい

と言われ、はいわかりましたと答えて

「段差は大丈夫でしょうか ? 」と質問したら

犬に聞いて だって^^;

トイレ場に行くのに30センチちょっとほどの段差があるから

飛び降りたり 昇ったりすることで

縫った所の傷に障るのではないかという思いで聞いたんだけどね^^;

予想外の答えに驚いたのであります^^;

 

痛くてしんどければ散歩にも行かないだろうし

痛けりゃ段差も嫌がるだろうって事のようです

 

そりゃそうですれどね 我慢強い犬はやっちまう事もあるかもしれないのにね

ちっとばかし変わった先生とはわかっていましたけどね^^;
 
 


 
 

お帰り~

なんかくちゃいけど どこいってたん ? って聞いてると思う^^

熱烈大歓迎です(笑)

 

 

父ちゃん、娘を労わっています ほんと優しい子です^^


頑張ったなってペロペロしてくれてます

わかって労わっているのかな ?

犬に聞いても答えてはくれませんけがそう思わせてくれる光景です

 

病院での緊張疲れもあっただろうな ようやく安心して熟睡中

抜糸まで不便ですが仕方ないですね

早く元気になってな^^

 

追記 24日

 

カラーは邪魔なので見ていられる時は 簡易術後着もどきを作りました

私のTシャツに足入れる穴ハサミで切っただけの物ですが^^;

ちょっと動きにくそうだけど傷の為にはそのほうがいいだろうし

縫った所今日やっと見られたけど7cmほどで小さかったです

皮膚も綺麗で安心しました^^

 

ちょっとアレンジしました 恐竜みたいね^^;

 






その他記事一覧

 - 犬(闘病記)